笑顔の人-自我復元後日記[135]

今日は、崩残さんのことを書きたいです。

自我復元をしてきてよかったこと、
それは、私に笑顔が戻ったことです。

昨日も一昨日も、仕事中、
私はずっと、ニコニコでした。
今も、隣の部屋の明るい日差しに目をやりながら、
私は、笑っています。

それが、私にとっての
この4年という歳月でした。

私に笑顔が戻る未来を強く応援してくれたのが、
崩残さんでした。

私にとって、崩残さんは、
笑顔の人でした。

記憶掘りは、自我復元の入り口であり、
また、つねに、入り口は出口です。

この4年という歳月の記憶は、
自我復元ではありません。

「崩残さんという、笑顔の人と出会い、
私もまた、笑顔を取り戻せていった楽しい4年間」


崩残さん、

僕、明日、新しい財布を買いに行きます。

朱色にカラフルな花々が描かれていて、
手触りがとっても柔らかくてふわふわしているんですよ。

昨日からずっと楽しみなんです。

愛美



◆自我復元に関する資料◆

無明庵サイト「桜の間」
http://mumyouan.com/k/sakuranoma.html




2016.12.11
愛美

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by jh-no-no | 2016-12-11 13:25 | 愛美通信☆メトロノート


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